ページの並べ替え・削除・回転・結合、文字や手描きの書き込み。 インストールも会員登録も要りません。
ここが他の無料 PDF サイトと違うところです
多くの無料 PDF サイトは、ファイルを一度サーバーへ送って処理します。 そのため、社内文書や個人情報を含む書類には使いにくいという問題がありました。
このツールはすべての処理をあなたのブラウザの中で行います。 開いた PDF がネットワークに出ることはありません。
確かめる方法があります。 キーボードの F12 を押して「ネットワーク」タブを開いたまま PDF を編集してみてください。ファイルの送信が一切発生しないことを、 自分の目で確認できます。言葉を信じてもらう必要はありません。
一点だけお断りします。 どのページが何回開かれたかを数えるため、Cloudflare のアクセス解析を入れています。 そのため、ネットワークタブに次の2行が出ます。
static.cloudflareinsights.com — 解析スクリプトの取得。
このサイト以外へ出る通信は、これ1件だけですPOST /cdn-cgi/rum — 計測データの送信。
POST と出ますが、ファイルを送っているのではありません。
中身はページのURL・訪問時刻・ブラウザの種類だけで、数百バイトです開いた PDF の中身もファイル名も、どちらにも含まれません。 広告は入れていません。個人を特定する情報も集めていません。
よく使う編集はひととおり揃っています
並べ替え、削除、左右の回転。サムネイルをドラッグするだけです。
複数の PDF を1つに結合。必要なページだけ取り出すこともできます。
文字を直接入力できます。複数行も、色や大きさの変更も可能です。
フリーハンドの線、蛍光ペン、四角の囲み。代表色から選べます。
名前を打つだけで認印・角印・日付印を押せます。背景が透けるので下の罫線が隠れません。印影の画像を貼ることもできます。
直したい文字をクリックすると打ち直せます。元の文字はファイルから削除されます。
ページ番号や「社外秘」などの透かしを入れられます。ページを消したり並べ替えても番号は自動で振り直されます。
複数のPDFを一度に結合・分割、ページ番号や同じ文字の入力。1件ずつ開く必要はありません。
申請書などの入力欄に直接記入できます。入力欄のない PDF に、欄を新しく置くこともできます。
文字を読み取り、見えない文字として重ねます。見た目は変わらないまま、検索とコピーができるようになります。
スキャンしたページを作り直して軽くします。11MB が 0.6MB になった例も。文字のページには触りません。
囲んだ範囲を下の文字や画像ごと完全に消します。黒く塗っただけで中身が残っている、という事故を防げます。
Ctrl+F で全ページから語句を探せます。画面の文字はそのままドラッグして選択・コピーできます(切り替え操作は要りません)。
3ステップで終わります
ファイルを画面にドラッグするか、「開く」ボタンから選びます。
上のツールを選んで書き込みます。間違えても取り消しができます。
「保存」を押すと、編集後の PDF がダウンロードされます。元のファイルはそのまま残ります。
オフラインでも使えます
デスクトップにアイコンを作れます。以降はそこから起動でき、 ネットに繋がっていなくても使えます。 出張先や、ネットワークが制限された環境でも動きます。
まず編集画面を開いてください。 この紹介ページにはインストールの表示は出ません。入れ方はブラウザごとに違います。
正直にお伝えします
Chrome、Edge、Firefox、Safari の最新版で動きます。 Windows・Mac・iPad のいずれでも使えます。
大きな PDF(数百ページ)を扱うと、端末の性能によっては動作が重くなることがあります。 処理はすべて手元で行われるため、端末の速さがそのまま反映されます。